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ジロログ。

いいのよ。

三国志大戦あるいは日常の雑文を徒然と

「どうせ董白さんの話だろう」と、ためしに僕は言ってみた。

言うべきではなかったのだ。
受話器が氷河のように冷たくなった。

「なぜ知ってるんだ?」と、相棒が言った。


とにかく、そのようにして僕の何気ない日常を綴るブログが始まった。